20万人
皆様、こんにちは
本社 山本です。
最近、日本の建設業界で働いている外国人労働者が
20万人というニュースを見ました。 前年比で約16%増加していて
人手不足が深刻な建設現場を支えていて重要な労働力になっているそうです。
出身国では、ベトナム人・中国人が多いみたいですが、
在留資格では6割が技能実習生、2割が特定技能生となっています。
弊社 グループ企業でのある、株式会社HIMでは外国人受け入れをはじめ
インドネシアではHIBIKIACADEMY日本語学校をと提携していますので
今後、インドネシアからの技能実習生や特定技能生も増えていくのではないかと
期待しています。
日本語を勉強していても、現場に入ると対応できないことも
多々あるかと思われます。 臨機応変できるようサポートできるような
体制が整えば良いなぁと感じます。
